雑魚ニュース速報

幅広く気になるニュースをまとめて紹介しています。
一般のニュースとして取り上げられないような香ばしい、雑魚なニュースなどお届けします。

    2020年09月



    1 記憶たどり。 ★ :2020/09/30(水) 11:05:53.35

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4715864c25a13462821b4316f9bf5ff35bcbba24

    埼玉県越谷市の路上で23歳の女性が刺され、心肺停止の状態で病院に運ばれました。
    刺したとみられる男はその場で現行犯逮捕された。

    消防などによると、午前9時過ぎ、越谷市新越谷で「路上で刃物を振り回しもみ合っている2人がいる」
    「けが人がいる」と119番通報があった。消防や警察が駆け付けると23歳の女性が首の近くを刺されていて、
    心肺停止の状態で病院に運ばれた。

    警察は近くにいた男を現行犯逮捕したが、容疑など詳細は明らかにされていない。


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    1 nita ★ :2020/09/30(水) 07:37:48.78

    (パブリックエディターから 新聞と読者のあいだで)政権評価の声、感じ取れたか 山之上玲子

    2020/9/29 5:00
      
     2822日という連続在職の記録を残して、首相が交代しました。辞任の表明から1カ月、国会のまわりでは、連日めまぐるしい動きがありました。でも、後継選びのニュース以上に気になることが私にはありました。

     安倍政権を振り返る多くの記事を朝日新聞は載せました。「1強」といわれた時代を読み解きつつ、経済や外交、教育、コロナ対策を検証し、残された課題を伝えました。

     その報道に対する読者のみなさんのご意見は大きくわかれました。

     「森友・加計や公文書の改ざん問題は解決していない。首相が辞めても追及を続けて」という報道への期待。その一方で、「政権に厳しすぎる」という声も、今回は少なからず届きました。「おごり、緩み、国会軽視といったキーワードが並んでいる。負の遺産をあげつらっている印象」「安定政権のよい面もあったはず」という指摘です。

     新聞社には日ごろから、記事に賛同する声も反対意見も届きます。あらゆる人に好感をもたれる記事というのは、めったにありません。とはいえ、憲政史上最長の政権が幕をおろした節目の報道で、みなさんの受けとめ方がこれほどわかれた理由はどこにあったのか。

     パブリックエディターは、読者と新聞の橋渡し役です。心に引っかかったこの問いに向き合わないわけにはいきません。

         *

     報道にあたる編集局の担当者と、さっそく話し合いました。最前線で取材をする政治部も加わりました。

     話題になったのが、朝日新聞が実施した今月の世論調査です。「安倍首相の7年8カ月の実績をどの程度評価しますか」という問いに、71%の人が「大いに」または「ある程度」評価すると答えました。

     「そんなに高いの?」と問い返す声を、社内で何度か聞きました。

     編集局との意見交換に加わったパブリックエディターは私のほかに3人。うち1人は「71%の衝撃。朝日新聞と国民世論のずれ」と驚きを隠しませんでした。

     「安倍政権はよかった」と7割の人が感じている時に、「問題や課題が浮き彫りになった」という検証記事の指摘は届きにくかったということかもしれません。

     朝日新聞は「批判ありきの新聞」と評されることがあります。そんな意図はもちろんなく、報道機関として必要な指摘をしているとの立場を説明してきました。でも、政権を支持する声と批判する人たちの意見、そのどちらにもきっちりとアンテナを張っていたか。両者のものの見方を十分に咀嚼(そしゃく)できていたか。虚心坦懐(たんかい)に振り返る必要があります。

     伝えることが難しい時代、といわれます。社会の分断が拍車をかけています。異なる意見をもつ人たちが互いに聞く耳を持たず、それぞれの世界に閉じこもっている。その間をつなぐ橋がかからず、現場でもがく記者たちの思いを、政治部の坂尻顕吾部長が明かしてくれました。

     「一生懸命に記事を書いても、社会の一方にいる人たちだけに語りかけている気がしてくる。それを繰り返しても、多くの人には伝わらない。もどかしい」

     時代のせいだけではないでしょう。政局が動いて、忙しくなるにつれ、記者は余裕をなくして、取材対象ばかりを追いかけてはいないか。問題意識が先行するあまり、「どうせいつもの論調だろう」と読み飛ばされてしまうような記事が、いまも残っているのではないか。現場でも反省はある、といいます。

     政治部ではいま、「だれに向かって記事を書くのか。読む人の目線まで意識をするように」と記者に伝えているそうです。

     紙の新聞に加え、デジタル空間にも記事を流す時代です。ニュースの背景を記者が語り、その音声番組をインターネットで届ける。膨大な過去の取材メモをひっくり返し、取材者しか知らない裏話やエピソードを長文のデジタル記事に盛り込んでみる。新聞になじみの薄かった若い世代にも興味をもってもらうことで、新聞の世界が広がっていくのかどうか。現場の模索が続いています。

         *

    以下ソースで

    https://www.asahi.com/articles/DA3S14639024.html

    ★1:2020/09/29(火) 16:40:39.21

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1601374399/


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    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/09/30(水) 05:32:15.24

    ガソリンスタンドですすめられる「水抜き剤」や「ガソリン添加剤」は本当に必要か? (1/2ページ)

    投稿日: 2020年9月29日 TEXT: 藤田竜太 PHOTO: WEB CARTOP

    https://www.webcartop.jp/2020/09/590189/





    いまのクルマに水抜き剤は基本的に不要

     添加剤のハナシは、カーマニアの好むテーマ。とくにガソリンスタンドですすめられるような水抜き剤やガソリン添加剤については百家争鳴で話題が尽きない……。

     これらの添加剤、結局のところ効果はあるのかというと、効果はそれなりにあるようだ。

     その上で大事なことは、それが愛車に必要なのか? そして費用対効果は? といったところになってくる。

     まず水抜き剤から見ていこう。

     水抜き剤の主成分は、水抜き剤の成分は、「イソプロピルアルコール」という親水性のアルコール。これを燃料タンクに入れると、タンク内で結露してたまった水分が、イソプロピルアルコールと混ざって乳化し、それが燃料と一緒にエンジンに送られ燃焼し、タンク内の水分が排出される、という触れ込み。


    (出典 udn.webcartop.jp)


     しかし、いまのクルマの燃料タンクは樹脂製なので水分が混入したとしても錆びる心配もなく、燃料ポンプも燃料タンクの底面から燃料を吸い上げる仕組みになっているので、ガソリンより比重の重い水分だけがタンクの底に溜まってしまうというのは考えづらい。

     したがって、水抜き剤は基本的に不要。タンクの結露が心配ならば、なるべく常に満タンになるよう小まめに給油し、結露が起きにくい状態を維持した方が賢明だ。
    https://www.webcartop.jp/2020/09/590189/

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    ガソリン添加剤はどうか?
    https://www.webcartop.jp/2020/09/590189/2/


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    どうしてそんなことになったのでしょうか。

    1 電気うなぎ ★ :2020/06/21(日) 20:52:06.01

     1杯250円なのに、チャーシューやメンマなどがちゃんとのっていて、ボリュームもたっぷり。そんな激安ラーメンが、千葉県印西市のラーメン屋「このみ」の看板メニューだ。味も悪くない。行列が出来そうだが、実際はお客さんが増えず、店主の曽谷三也さん(71)はアルバイトをせざるを得ない。なぜだろう――。


     約12年前に居酒屋として開店。カラオケも人気で、そこそこ繁盛していた。だが、朝まで居続ける客もいて大変なため、昨年1月から日中だけ営業するラーメン屋にした。屋台の経験もあり、若いときからお客さんに提供してきた得意料理で再出発しようと考えたという。

     「特色を出すために利益は減らして安くしたが、その程度の味と思われないよう工夫している」。スープは、豚骨や豚足、鶏の足、煮干し、野菜にしょうゆなどを加えて6時間以上煮込む。麺は細めの縮れ麺で、一玉は大きめだ。麺ものの他に、モツ煮丼やカレー、ギョーザなども出すが、どれも値段は安い。

    ↓以下ソースでご覧ください

    https://news.yahoo.co.jp/articles/07361c0aa00a79e7be3d76134061cbc05d409ed8


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    パパ活も楽ではないですね。。。

    1 特選八丁味噌石狩鍋 ★ :2020/06/20(土) 19:00:31.42

    ★コロナで収入激減した「パパ活女子」たちのヤバすぎる末路
    生きるために必要緊急の外出を繰り返す
    2020.06.18
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/73139

    ※一部抜粋、全文はリンク先へ
    ※見出しのみは全て略

    日本全体で自粛ムードが高まり、人々が生きるためにステイホームに徹する一方、コロナ自粛の影響で収入が減少したことをきっかけに「パパ活」を始める女子たちがいる。
    しかし、パパ活市場はいまや供給過多。2時間の食事だけで数万円の”お手当”がもらえる時代ではないという。

    パパ活アプリのタイムラインやメッセージには 「“大人”(セックスの隠語)」の文字があふれ、パパ活女子たちは生きるために必要緊急の外出を繰り返していた――。

    ■「食事だけ」で稼げるパパ活は終わった

    ■谷底に叩き落とされた「パパ活女子」

    ■感情を殺して日銭を稼ぐ…

    パパ活で生活しているという22歳のサヤカさん(仮名)と出会った。サヤカさんが男性にモテるのはすぐにわかる。
    くっきりとした目鼻立ちに白いモチモチした肌 、綺麗な黒髪のロングヘアー。

    付くべきところに肉がついており、女性の私でも色気を感じる。
    そして、フリルつきのワンピースに厚底のブーツというファッションも、いかにも世のおじさんたちが好みそうだ。

    (略)

    ■大人の関係で40万円稼いだ

    「パパとそういう行為をすることに抵抗はなかったですね。セックスしてる最中は仕事モードに入っちゃっているので、
    相手のこと”人間”とすら思ってないです〜!物体って感じ」

    素性も知らない男性に自分の体を差し出すことに恐怖や不安を感じていないのか、あっけらかんと話す彼女。
    ご馳走したパフェを美味しそうに頬張りながら、笑顔で自分の状況を面白おかしく語り、私を笑わせにくる始末だ。
    いろいろな話を楽しく聞いているうちに、まるで私自身がパパ活を体験しているかのような気になってくる。

    「確かにコロナにかかる不安もあったけど、お金がないと生活できなくなっちゃう。仕方ない」

    1回の行為で受け取る金額は約4万円。10人と関係を持った結果、コロナ禍で40万円ほど稼いだという。

    しかし、そのお金もホストクラブからの借金と奨学金の返済、家賃と生活費であっという間に底を突いた。サヤカさんの生活は驚くほど質素だ。
    家賃の安いところに住み、毎日自炊。無駄な物は一切買わないと決めているにもかかわらず、ささやかな贅沢すら許されない日々だという。

    「パパ活って私自身が商品なので、洋服とかメイクとかアクセサリーとか、そういうものにはお金をかけてます。
    日々の暮らしはもうギリギリですよ。スーパーも野菜はあそこが安い、お肉はあそこ、調味料はあそことか、はしごして買ってますもん」

    取材後、駅まで向かう間に「面白い話を聞かせてくれてありがとう」と伝えたところ、「笑ってもらえてよかった。
    自分のおかしすぎる日常を普段開けっぴろげに話せる人がいないから。こっちも聞いてもらえて嬉しかった」とサヤカさんは言った。

    普通に振る舞っているだけであって、本当は誰かに頼りたくてたまらないのではないか。追い込まれている。
    誰にも吐き出せない気持ちを抱えている。私にはそんなふうに見えた。彼女はまだ22歳。私と1歳しか違わないと思うと何とも切ない。

    少し前までのパパ活女子は、パパからのお手当で高価な物を買い、優雅な暮らしをしているイメージが強かったが、今のパパ活女子は正反対。
    日々の生活を切り詰めるだけでなく、20代というブランドで包まれた自らの体を切り売りし、継続性と将来性の乏しい方法で日銭を稼いでいる。

    「この後も2件、パパと会う予定なんです。1人は食事だけだと思うけど、もう1人は夜の9時からなので、多分“大人の関係”を迫られると思いますね」

    そう言ってサヤカさんは夜の街に消えていった。

    ■パパ活アプリで起きていること

    ■「生きるため」コロナのリスクは見ないふり


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